SEXには色んな方法、テクニックがあると知った

脱童貞はそこそこ速かった。

同級生の中じゃ2番目に早くて

14歳の夏に初体験を済ました。

それから何度もSEXしたが、

18歳の時Hのコツを覚え、

女性をイカせるテクニックを覚えた

それまでは感じさせる事は出来ても

昇天まで上り詰めさせる事ができない。

女性も快感のピークが過ぎると

感度が鈍くなっておまんこも乾いてきちゃうしね。

俺が初めて絶頂されて女の子は忘れなもしない。

最初はクンニしながらおっぱいを揉み揉みして、

感じてきたら、超絶な高速舌ペロペロ回転。

そうすると、俺の頭を内腿で頭蓋骨ズレるかと

思うほど締め付けて逝くようになった。
ただその彼女も3年間同棲して多分回数だけなら

500回は越えてるものの

相変わらずペニス、中イキは駄目だった。

手や口なら昇天させる事が出来るのに。

実はかなり遅漏で挿入&

腰振り1時間強とかザラだったのだが、

逝かせてからの挿入だと滅茶苦茶気持ち良く、

むしろ早漏気味になることに気がついた。

しかし、どうしてもティンポだけで逝かせたくて、

その後もペニスでの突きまくりが中心だった。

そのうち飽きてしまい、

頻繁につまみ食いをするようになったのがばれて別れた。

あれでティンポでも逝かせられるようになってたら、

ばれるほどつまみ食いしなかったろうにな。

その後22歳の時に付き合ってた彼女の時に、

俺の考えが変わった。

最初の頃はペニス突きまくりで押していたのだが、

ある日、指技で逝かせたほうが、

相手も(ある程度)満足するし、

なによりマムコの感触の大幅な変化により、

腰を1時間も振らずともすぐに射精出来る。

そもそも時間だけを競っても、

相手が逝かないんじゃただの自己満足だ。

それに、

「相手が逝かない&自分も逝かない」

のは、 俺のティンポが細くて

密着感が足りないことが一番の理由だと感じた。

それからの俺は、相手が指技+その他によって

逝かせることが好きになり、

そのうちとうとう相手が逝かないと、

肉体的にも精神的(これが大きい!)にも

満足感が十分に得られなくなった。

SEXには色んな方法、テクニックがあると知った

その中で一番大切なのは

お互いが満足することだと知った時の

目から鱗感は半端なかった。

別にチンコで最初からイカす必要もない。

お互い身体を使った卑猥なコミュニケーションで

仲良く、そして気持よくなればそれが一番だと。

若い時だから辺に意固地になっていたのかもしれない

今では床上手とも呼ばれて

SEXした女性達に喜ばれし、

大切な事を気づけてよかった。


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