5年くらい続いている母子相姦の関係

僕は母子相姦しています。もうかれこれ5年くらい続いています。
母は特別美人でもなければスタイルがいいわけでもありませんが、気持ちが優しく、
若々しいく、僕と12歳しか離れていません。
僕は母の弟ということになっていますが、母と母の兄との間にできた子なのです。
戸籍上は祖父母の子として届けれていますが、家では何かと疎まれた存在で、
同病相哀れむというか、いつのまにか母とセックスするようになってしまいました。
初めのうちは毎日数回やっていましたが、最近では夜寝るときだけで、ずいぶん
大人しくなったものだと思います。



母はいま30歳で、近所のスーパーでレジのパートをしてお金を貯めています。
僕は高校を卒業して東京の小さな会社に勤めたばかりですが、母と二人で住める
ように一生懸命頑張っています。
一般に近親相姦で生まれる子は精神薄弱だったりかたわが多いと言われるようですが、
そんなことはないと思いますよ。
僕は自慢ではないですが、成績は学校全体で十番以内に入っていたし、体育の成績も
並以上だったと思います。
僕が母子相姦をするようになったきっかけは、父母(祖父母)から僕の「出生の秘密」
を匂わせられてからで、母にしつこく聞いたのがいけなかったんだと思います。
母は僕にそうしたことを知らせたくなかったんだと思いますが、僕があまりしつこく聞く
もんだから、「そうなのよ。」と言ったのです。
僕は母から「その頃」のことを聞いて母が可愛そうになりました。
母は自分からしたくて兄妹相姦したのではなく、「兄に犯された」のだそうです。
たった一度犯されただけで妊娠し、知識がなかったことと、両親に知られたくないと
隠していたことが災いして僕を出産したのだそうです。
僕は母が泣き出してしまったので肩を抱き寄せ、なぐさめていたのですが、以前から
「姉」の裸体を想像してオナニーしていたので、急にむらむらとしてきました。
いままで姉だと思って育ってきたのに、実は母だったと知った衝撃は確かに大きかった
ですが、逆に性欲は急速に膨らみ、「母とやりたい」と思いました。
僕は母の唇に自分の唇を重ね、強く抱きしめました。
母は身体から力を抜き、僕に身を任せるようにぐったりとしています。
僕は母の胸をまさぐり、スカートの中に手を滑り込ませました。
「好きなようにしていいよ。」と母が言いました。
「母さん、僕とするのが嫌ならいいんだよ。嫌いになったりしないから。」
僕は母を無理やり犯したくはなかったのでそう聞いたのです。
今から思えば、そうした行為を正当化しようと無意識にそう聞いたのかも知れませんが、
母は僕とセックスすることをためらいませんでした。
僕は母の性器をいじりまわし、固く勃起したペニスを愛液に濡れた膣に挿入しました。
初めての性交でしたがどうにかうまくできました。
母も気持ちがよさそうで、何度も「いい、いい。」と言っていました。
その日は夢中で何回もやりましたが、回数は覚えていません。それほど多くやったのです。次の日も、その次の日も、毎日まいにち、暇さえあれば母子相姦に現を抜かし、
僕はすっかり母の身体におぼれてしまいました。
その間、祖父母からは「犬畜生みたいなまねはやめろ」と何度も叱られましたが、
僕は母を心から愛してしまったので、もうどうすることもできません。
母も「もう離れられないわ」と言い、僕たちは独立することを考えるようになりました。
戸籍上では姉弟、実際は母子、実態は恋人であり、夫婦であり、愛人である僕たちは
来月、祖父母の家から少し離れたアパートに住むことになっています。
今母のお腹の中には僕の子供がいます。

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