生暖かい精子が私の口内に広がりドロドロと唇の隙間から溢れて・・

誰にも言えない…恥ずかしくて相談もできません。

こんな事を母親に知られたら両親は離婚してしまうかも!!

私は父が好きだけど、

ハッキリ言って離婚した方が良いと思います。

母が可哀想なんです。

実は私…中●三年ぐらいから父に夜這いされてます。

本当は私がいけないのかもしれません。

私がお風呂から出てテレビを見ながら濡れた髪の毛を乾かしていたら、

近くに座ってた父が…

「お前、可愛くなったな。」と言ってくれました。

いつもは「バカ」「女の子らしくしろ」「結婚出来ない」

とばかり言ってました。

私は父に「今日は変だね♪」と言いました。

父がニコニコしながら部屋から出て行ったので、

もう寝るのかな?と思い私は部屋で

大胆にもお風呂あがりで濡れたTシャツを脱ぎ捨て、

首にバスタオルを巻き、

ブラジャー姿でテレビを見ていたら…

知らない間に寝てしまったみたいなんです。

この時は冬〜春になる季節の変わり目で我が家ではコタツが出てました。

私はコタツの中に潜り込み顔だけを出して寝てました。

その時です!!父が部屋に入って来ました。

私は部屋のドアと父の足音で目が覚め

「うわ!まずい…」とコタツで寝たふりをしてましたが、

父が「テレビを付けたまま寝るなよ。寝るなら布団で寝ろ!!」

と私を起こそうとしてました。

父が私の横に座りコタツに入ってきて…

上半身裸のお腹部分に父の手が触れてしまいました。

父の手が私の上半身を確かめてました。

くすぐったいのですが私は抵抗しないで我慢してたら…

私の胸に手を乗せ撫できて、父の手が止まったと思ったら

父が私の体を少し引き上げ、膝枕してくれ…

私の背中と頭を撫でてました。

父の手が私のブラジャーを外してしまい…

ブラジャーの締め付けがなくなりました。

私は恥ずかしくて…父に何されるのか?

泣きそうでした。

父は私の頭を撫でながらどんどんと男性のアソコまで引き寄せ、

私の頭に硬い物が当たり…

私「キモイ!!お母さん助けて〜」と言いたかったのですが、

怖くて声が出なかったです。

私は父のされるがまま身を任せて堪えてました。

父は無言のまま…ふぅ〜ふぅ〜と呼吸が乱れて、

私の頭を撫で、背中を触り、お腹をなで、

私の胸を直接揉み始め、乳首を摘んだり、

左右のおっぱいをワシ掴みで揉まれ、

私のパンティーの中に手を入れてられ…

私のアソコを指でクチャクチャいじられ訳のわからない状態で

声を押し殺しながら

「はぁはぁ…うっ!」「あう!はぁう…!」

と感じてました。

私は父に胸とアソコを同時にいじられ、

体とアゴをガクガクさせてました。

私は男性経験ないしエッチなんてした事なかったからとても怖くて…

初エッチが父親なんて嫌でした。

学校でエッチな話はした事あるけど何か違う。

私は父を見ないように必死に目を閉じて我慢してました。

父は突然腰を少し上げたと思ったら、

ズボンから大きくなったおちんちんを出しました。

私の手を掴み自分のおちんちんを握らせ上下に動かしてました。

父は無言で「はぁはぁはぁ…」と興奮して、

私の胸やアソコをいじり回し、激しく私の頭を撫でました。

握らされた父のおちんちんが私の顔にペタペタ当たります。

父が一言「気持ちいいか?目を開けて見てみろ。」

と言ったので少し目を開けました。

目の前に大きく血管の浮き出た父のおちんちんがありました。

本当におちんちんは松茸みたいで、ヒクヒク動いていて…

私は恥ずかしくて目をそらしたと思います。

父は「見てろ!お前はまだ見た事ないだろ?これは何て名前だ?」

と質問してきたので、私は「おちんちん」と答えました。

父「そうだ!チンポだよ。」

私「知ってるけど…」

父「お母さんには内緒にしろな。お前がこんな格好で寝てるからいけない。」

私「何で?」と言いました。

父は血管の浮き出たおちんちんの先端を私の目の前に見せてきました。

父「チンポの割れ目から液体が出てるの見えるか?」

私「出てるよ。」

父「男はここの穴から精子が出るから見てろ。」と言われ、

私はキモイ松茸のシゴきを見せられました。

父は「口を開けて舌で舐めてみろ。」と言ってきました。

私も変だったのだと思います。

大きく膨らんだ亀さんの頭と浮き出た血管部分、

亀の裏側をペロペロ舐めてました。

父「気持ちいいぞ…もっと舐めてくれ。」

父は私の唇にキモイ松茸を押し当て舐めろ舐めろと指示してました。

口の周りは唾でベトベトで少し口を開けた瞬間に

父の大きくなった亀頭が私の口に入ってしまい

膨らんだ亀頭をお口いっぱいにくわえました。

父「気持ちいい。そうだ!いいぞ!くわえろ、舐めろ俺の顔を見ろ、強く吸い込め!」

父は気持ち良さそうでした。

私はどうにでもなれ!!と言う気持ちで

口に入りきらないぐらい膨らんだ亀頭を

お口いっぱいに頬張りおちんちんを吸い続けていたら…

ビクン、ビクンお口の中で亀頭が膨らみました。

始めての口内発射です。

生暖かい精子が私の口内に広がりドロドロと唇の隙間から溢れてました。

私の唇から父の精子が溢れてました。

私はどうしたら良いのかわからないので、

おちんちんをくわえながら父の顔を見ました。

父は気持ち良かったみたいで私の頭を撫でてました。

父「うっ…」まだ私の口内でピクピクしてました。

父「ごめんな…精子が出てしまえば悪い事はしない」

と少し反省してる様子でした。

父「口の中の精子は飲んじゃえ」

と指示された私は嫌だと首を振ったのですが、

精子を飲まされました。

ベトベトして臭いし、少し苦味がありましたが飲めました♪

始めての(ごっくん)が父の精子だとは…母には言えません。

その日から父は私に対して優しくしてくれるのですが、

ムラムラすると私が呼び出されます。

自宅のトイレ、お風呂場、コタツの中、布団の中、

車の中などで父のおちんちんをしゃぶらされてます。

私は早く父から解放されたいので、

凄い勢いで父のおちんちんをしゃぶり発射させてバイバイしてます。

最近は私に目隠しさせて父のおちんちんをしゃぶらされてますが…?

おちんちんの大きさ、本数、精子を出す回数が多いのでは?

と思う事があります。

目隠しの隙間から見えた物は父のキモイ松茸じゃなく

父の友達のおちんちんでした(汗)

私はびっくりしました。

父はこっそり友人を招いて私が目隠しをしてる間に父と入れ替ってました。

私のおしゃぶり姿や淫らな姿を父はビデオカメラで撮影してました。

中には包茎おちんちんの友人が混じっていて、

包茎の皮を指で拡げたり、皮を剥くなどして私に舐めさせてたり、

私に舌を出して舐めるように指示して

包茎おちんちんの先端の皮を拡げて私の舌を突っ込ませ、

レロレロさせてました。

勿論発射される精子は私の口に出され

他人の精子を沢山飲まされていた事になります。

父はビデオに録画して自分で楽しんでいたみたい。

本当に最低です。

私は父の玩具、性欲処理の道具にしかないのかも…

撮影されたビデオを見せられた事ありまが…

私の周りで数人がおちんぽ出してました。

まぬけな私は大きく開けた口に精子を発射されてました。

父が私に精子をもっと飲ませて下さい。

私の口を精子で汚して下さいと私に言わせてた理由がわかりました。

私はテレビの画面内で精子だらけの口内をパクパク披露して

泡だらけの精子をごっくん、ごっくん飲んでました…。

私が便器にアゴを乗せて口を開けてる場面もありましたが、

おちんぽを口に含んだまま放尿され口から噴水の様に尿が飛び出してました。

本当に最低な父との体験です。


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