妻の輪姦実行日が待ち遠しい変態おやじ・・エロ話

私は以前から妻を他人に抱かせたいとの願望がありました。
子供も独立し、再び2人の生活になったので実行しました。
そこまでには、いろいろあったのですが長くなるので書きません。
相手に選んだのは甥のT君、大学生です。
甥ですので身元はしっかりしていますし、後腐れもないでしょう。
最初は私との3Pだったのですが、やがて私を除いて妻と2人でするようになりました。
私も妻を貸し出すだけで興奮します。



妻は私にしないこともT君に命じられたら、何でもするようです。
妻は言いませんが、彼からの報告で分かっています。
顔や口への射精はもちろんのことアナルやフィストファックもさせています。
彼はコンドームを嫌いますので、最後は顔、口、肛門のいずれかを妻に選ばせて、お願いさせるのだそうです。
お願いのないときは中出しします。
これは危険なので妻には、必ずお願いするように言ってあります。
服装も変わりました。
彼から呼び出しを受けると必ず黒のガーターストッキングで濃い化粧をするのでわかります。
彼の好みはタイトミニのスカートですので、年甲斐のないスカートも増えました。

そんな彼が大学の友人たちと妻を輪姦したいと言ってきました。
10人程度は集まるそうです。

私は考えましたが、輪姦される妻を想像すると興奮してしまい、妻の了解も得ないで承諾しました。

彼は友人たちに「何でもさせる『公衆精液便所ばばぁ』(彼の言葉通り)がいるから集まって遊ぼう」と呼びかけているようです。
私のことは妻を貸し出して喜んでいる『変態おやじ』と言っています。
まったくその通りなので、仕方ありません。

まもなく、その日が来ます。
T君は場所探しなどをしているようです。
妻はなにも知りません。

その日、いつものようにT君とのプレイのつもりで出掛けて10人の若者に輪姦されるのです。
今は、心配と興奮でいっぱいです。
そして興奮の方が大きいのです。
その日が待ち遠しい気持ちでいます。

これは、実話です。


コメントは下のボタンを押して別ウィンドウから投稿できます。