彼は強引にチンチンを穴の中に押し込んだ

こないだ彼と初めてカラオケに行った。

駅の近くのシダックスと云う大きなカラオケボックスで、

迷路の様な廊下を通りやっと一つの部屋に通された。

大きなテーブルとソファー、カラオケの機械があるだけ。

まるで密室(チョーヤバ!!)って思った。

スナックやマックは時々行くけど、カラオケって始めて!(遅れてる?)。

軽食やコーラや甘いカクテルなんかを食べたり飲んだりしてる内に

少し酔って来ちゃって、彼が

「まゆみー、一緒に歌おうよ」つーので、浜あゆやミスチルを歌った。

彼の腕が私の肩を抱くように回され、

その内くびの間から手がブラの中に入りおっぱいをもみ始めた。
私はもう酔っ払ってしまって、

少し位触られてもいいやって思ってたら、

今度は反対の手が私のチェックの制服のスカートの下から入り込み、

パンティーのわきから指を何とおまんこの中に入れてグチュグチュかき回し始めた。

「だめだよー、誰か来たらどーすんのよー」

つーたら、

「誰も来ないから大丈夫!」

つーて、

私のパンティーを引きずり下ろした。

「まゆみ、

ソファーに寝てごらん」

つーので、

横になると彼が私の両足を大きく広げて「まゆみのおまんこ丸見えだぞー、

あ、

もう濡れてる!!」

「当たり前ジャン、

指まんするんだもん。

私って感じやすいのよ」

「もっと気持ちよくしてやろうか」

コーラのビンの栓を抜くと指で口をふさいで一所懸命振ってから、

コーラのビンの口を私のおまんこにいきなり突っ込んできた。

ブシューって音がしておまんこの中にコーラが生きよいよく噴出し、

おまんこの奥までコーラが一杯になり、

溢れ出したコーラがおしりを伝ってスカートがビショビショ。

「もー、

どーすんのよー、

こんなに濡れちゃったじゃん!」

つーたけどほんとはすごい気持ちよかった。

彼はコーラのビンを抜くと、

今度は私のおまんこに口を付けてチューチュー吸ったり、

指をおまんこに出し入れしながらクリをなめたりするので、

私はチョー気持ちよくなって「あぁぁぁー、

気持いぃぃぃー!」

彼はパンツを脱いで太くて大きくなったチンチンを、

私のおまんこに突っ込んでピストンを始めた。

私も彼の腰にしがみ付いておしりを夢中で上下させた。

おまんこがギューっと締まり、

彼が「まゆみのおまんこすげー!締まってきたよー!」

つーて、

チンチンを更に激しく出し入れした。

グチュグチュってゆー音が狭い部屋中に響いた。

私もチョー気持ちよくなって、

おまんこが自然にピクピクって締まって、

もーいきそうになった。

彼が「うー、気持いいー、

いくー!!」

つーて、

おまんこの一番奥の方で何か熱いものが一杯出された。

彼がチンチンを抜こうとするので、

「待って、

まだ私いってないよ!」

つーたけど、

チンチンが抜かれて白い液がおまんこから一杯流れ出した。

「私のおまんこ舐めて」

つーたら、

彼が逆さになって私のおまんこを舐め始めた。

私も顔の上にある彼のチンチンを手で押さえて口でシゴイてやったら、

チンチンがまた固くなってきた。

彼は私のおまんこを大きく拡げて両手の指を突っ込んでかき回したり、

クリをベロで舐めてくれた。

「そこ、気持いいの。もっとしてー」

彼はクリをギュッとつまんで引っ張ったり歯で軽く噛んだりするので、

また気持ちよくなって来た。

「あぁぁー、気持ちいぃぃぃぃー」

「まゆみ、

四つんばいになって」

私はテーブルに両手をかけて、

おしりを突き出した。

彼は大きくなったチンチンを、

バックから私のおまんこに入れ、

おっぱいを両手でつかむと激しくピストンを始めた。

私もおしりを前後に動かして、

チンチンがおまんこの奥まで入る様に両足を開いた。

そしたら彼が「まゆみ、

アナルってした事ある?」

つーので、

「そんなの無いよー」

つーたら、

指をおしりの穴に突っ込んできた。

「汚いよー、

やめてよー」

つーたけど、

チンチンがおまんこに入ったままで、

おしりの穴の中を刺激されるとすごく気持ちよかった。

指を2本位入れておしりの穴の中でしばらくかき回して「じゃー、入れて見ようか」

つーて、

チンチンをおしりの穴にあてたけど、

「だめだよー、そんな太いのは入らないよ!!」

彼は強引にチンチンを穴の中に押し込んだ。

「いたいよー、バカー!」

つーたけど、

何かすごい痛いけど気持ちよかった。

しばらくピストンすると、

今度はおしりの穴がすごい締まってきて彼が「うー、気持いいー!!」

つーて、

おしりの中に精液を一杯出した。

そしたら、

なんかドアをノックするので、

急いでスカートをおろし、

パンティーをポケットにねじ込んだ。

彼は大慌てで、

パンツも履かないでジーンズを引き上げソファーに座った。

女性の店員が「これサービスです」

って、

ジュースを1本置いて出て行った。

「あー、ヤバ。なんか気が抜けちゃった」

二人でジュースを飲み部屋を出た。

また、

カラオケ行きたいなーって思いながらチャリのサドルに座ったら、

直にサドルの頭がおまんこに食い込んだけど、

人通りがするのでそのまま家までノーパンでチャリをこいだら、

なんかおまんこがヒリヒリして痛かった。

長—い話でごめんね。

また、

後で続き書くね。


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