僕が変態チックな趣味を持つきっかけとなった体験談

 こんにちは。僕が少し変態チックな趣味を持つきっかけとなった出来事を書かせていただきます。

 10年ほど前、脱腸の手術で入院した時の事です。明日が手術という日に看護婦さん(20代なかばだったと思うのですが、見た目は子供っぽく見える人でした)が来て、
 「陰毛と足の毛を剃らなければならないので、陰毛はご自分でお風呂に入ったときに剃ってください。足のももの後ろは、自分で剃れないので私がそりますね。病室で剃りますか?それとも、処置室で剃りますか?」
と聞くので、2人部屋だったので、
 「処置室にしてください。」
と言いました。僕は、陰毛の処理は看護婦さんにしてもらえると、かすかに期待していたので、とてもがっかりしました。聞くところによると剃毛は、看護婦さんがおちんちんを触ってしてくれると聞いていたので、手術そっちのけでワクワクしていたのです。



 そして夕方になり、その看護婦さんが迎えに来たので処置室について行きました。処置室に入ると、その看護婦さんはカーテンを閉めてから、

 「寝巻きを脱いで、パンツを膝のところまで下げて、うつぶせになってください」

と言いました。僕はそこで、(おしりだけか…)と思い、パンツを下げる時は、なるべく彼女におちんちんが見えるようにしましたが、彼女は特に見もせずに準備をしていました。そして、うつ伏せになった姿勢でももの後ろの部分を剃り始めました。僕は、(ああ~、やっぱり自分で剃るのか、いくら看護婦さんでも陰部は避けるのかな、しょうがないな、あきらめよう)と思い普通の患者の気持ちに戻っていました。そして、何事もなく、ももの後ろの部分の毛を剃ってくれました。そして、作業も終わり彼女は
 「はい、終わりました、今タオルで拭きますね。」
と言い、タオルで拭いてくれました。僕は、期待していただけに、かなりがっかりしましたが、(後は自分で剃るのか、どの辺まで剃るのかな?)と思い、パンツをはいてから、確認のため彼女に、
 「あの、足の前のところはどの辺まで剃ったらいいんですか?」
と聞いたら、看護婦さんは
 「そうですね~、膝の上くらいまでですね。」
と言うので、僕はなんだかあいまいな感じだなと思い、なにげなく
 「剃ったことないので、できれば足の前も剃っちゃってくれますか?」
と言うと、彼女は

 「はい、わかりました。…それじゃ陰毛も剃りましょうか?」

と言うので、あきらめていた分、僕はびっくりしてしまい、喜びととまどいで上ずった声で
 「お願いします。」
と答えました。ただ確認のために聞いただけなのに、とんだ展開になり、久々にワクワクドキドキしたものでした。そして、
 「どうすればいいですか?」
と聞くと、

 「上向きに寝て、下着を膝くらいまで下ろしてください。」

と言われ、このような状況で女性に自分の性器をさらすことに興奮して、ドキドキしながらパンツを下ろして、仰向けに横になりました。彼女は、僕のももと、へその下から性器までの部分にシェービングクリームを塗り、まず、ももの部分をひざからすこしづつ上へ向かって剃っていきました。性器は丸出しのままでした。彼女は事務的に剃毛を進めていましたが、ときどき僕の性器をチラチラと見ているような気がしました。二人きりの個室で若い女性に自分のあそこをさらしているという状態には、たまらなく興奮しました。だんだん性器に近づいてくると、看護婦さんは

「少し危ないですから、押さえますね。ごめんなさいね。」

と言っておちんちんを押さえました。といっても直接は触らず、タオルで包んで触っていましたが、それでも彼女の手の感覚は伝わってきました。ももの部分は足の付け根のギリギリのところまで剃られるのですが、これがとても微妙な刺激で、僕のおちんちんは彼女の手の中で少しづつ勃起し始めました。(まずい!)と思いましたがどうにもならず、すぐに僕のあそこはカチカチになってしまい、彼女が剃刀を持ち替えるためにタオルごと手を離したとき、上に向かって立ち上がりました。彼女の目の前でカチカチになった陰茎が心臓の鼓動に合わせてピクピクと動いています。僕は恥ずかしくなり、
 「す、すいません…。」
と言うと、彼女は
 「大丈夫ですよ、自然なことですから…。」
とやさしく言ってくれましたが、少し顔を赤らめていました。ももの剃毛が終わると、看護婦さんは
 「じゃ、上のほう剃りますね。」
と言って勃起したままの僕のあそこをタオルごしに握って、少し強く下に下げ、性器の上の部分の毛を剃っていきました。病室は静かで、剃刀の音と彼女の吐息だけが聞こえてきます。しかしこの素晴らしい時間はすぐに終わり、性器の部分を残して剃毛は完了しました。剃り終わった後、彼女はタオルを持ってきて、
 「石鹸で痒くなりますから、よく拭いてくださいね。」
とタオルを渡してくれました。僕は、(拭いてくれればいいのに)と思いながら、そこまでは言えませんでした。

 剃毛は無事に終わり、(楽しみはこれで終わりか)と思ってベッドで寝ていると、その夜彼女が来ました。さっきのことがあったからか彼女は少し恥ずかしそうにしながら、
 「すみません、私、さっき陰茎の部分は剃らなかったので、お風呂に入ったときその部分をご自分で剃ってもらえますか?」
と言うのです。(なんだ~ここまでやってくれたら、もういちど剃ってくれればいいのに!)と思いながらも、そうも言えず風呂場で自分で剃りました。

 次の日の朝、その看護婦さんが来て、

 「今日は浣腸しますからトイレに来てください。」

と言うので、一緒にトイレに入りました。女性とトイレに入るなんて、それも下半身丸出しで、と思うと少なからず興奮しました。
 「どうすればいいのですか?」
と聞くと、

 「下着を下ろして、足を開いておしりを出してください。」

と言うので、パンツを脱いで彼女の方におしりを出しました。すると彼女は僕の前を覗き込み、
 「ちゃんと剃れました?」
とあそこを見ました。そして、
 「ああ!よく剃れていますね。」
と言い、浣腸を始めました。彼女は、
 「なるべく我慢してくださいネ」
と言い、出て行ってしまいました。

 同室の患者さんは今日で退院したので、部屋に戻り、一人で手術を待っていると、なんとまた彼女が来て、

 「すみません。あの…陰毛は、袋の部分も剃らないといけないということなんです。もういちど剃りますね!」

と言うのです。僕は喜んでいるのを悟られないように冷静に努め、同室の人もいないので、病室で剃ってもらうことにしました。看護婦さんはベッドの回りのカーテンを引いてから、ベッドの足の方の柵を倒してシートを敷き、手袋をはめて剃毛の準備を整え、

「じゃ、パンツを脱いで仰向けになってください。おしりはここで、足を開いて寝てください。」

と言ってベッドの端に椅子を置いて座りました。僕は言われた通りにベッドの下の方に腰を下ろして仰向けになり、彼女に向かって足を開きました。僕のあそこに彼女の視線がそそがれています。僕が幸せな気分に浸っていると、彼女は

「ごめんなさい。傷つけちゃうといけないから、もう少し足を開いてください。」

と言うのです。僕は
 「はい…」
と、いちおう恥ずかしそうに答えてさらに足を開きました。性器のすみずみから肛門まで丸見えです。彼女はタオルと剃刀を持って
 「失礼します。」
と言ってタオルごしに僕の陰茎を掴んで持ち上げ、腹の上で寝かせてそのままタオルをかけました。袋はどうやって剃るのだろうと思っていると、彼女は手で(と言っても手袋はしていましたが)僕の袋にそっとシェービングクリームを塗り、左手で押さえたり持ち上げたりしながらやさしく剃ってくれました。毎回勃起するのは恥ずかしいので、今日は必死に我慢していましたが、彼女のくすぐるような指の動きがとても気持ちよく、袋の付け根の部分を剃られると、言いようもなく感じてしまい、また勃起し始めてしまいました。僕はもう覚悟を決めて、大きくなるままに任せました。タオルが少しづつ持ち上がっていきます。作業をしている彼女が、チラリとそのふくらみに目をやったので僕は思わず
 「ご、ごめんなさい。また…。止まらないです。」
と言ったのですが、彼女は
 「大丈夫です。」
と言うだけで袋の剃毛に集中しています。そしてついに僕のちんぽはギンギンに立ってしまい、かけていたタオルがずり落ちました。彼女は作業をやめてタオルを取って、
 「あの…かけた方がいいですか?」
と聞いてきたので、僕は苦笑いしながら、
 「いや、もういいです。今さらだし…」
と答えました。彼女はそれを聞いて少し笑ったので、僕も気が楽になりました。彼女は
 「ごめんなさい。この状態でかけると剃りにくくなっちゃうので…。」
と言って、袋の裏側を剃り始めました。二人きりの個室で、今度は確実に彼女に自分の陰部を凝視されているのです。慎重に作業を進める彼女の顔は僕の固くなったちんぽの間近にあります。いけないと思いながらもたまらなく興奮してしまいました。
  そして袋の剃毛は終わり、また自分で拭くのかと思っていたら、今日は彼女が
 「じゃ、拭きますね。」
と言って剃ったところを拭いてくれ、剃り残しがないか袋のすみずみまでチェックしました。僕はちんぽをビンビンにしたまま、その視線を感じていました。このとき初めて気付いたのですが、僕のちんぽの先端は透明な液でびっしょりになっていました。彼女は一瞬考えたようでしたが、左手の親指と人差し指で僕の陰茎の中ほどをつまむと、

 「ごめんなさい…。痛かったら言ってくださいね。」

と言ってそっと指を下げて、僕の仮性包茎の包皮をむきました。亀頭がカリまであらわになってしまいました。陰茎に刺激を与えられて、思わず腰に力が入ると、ちんぽの中に溜まっていたガマン汁がどっとあふれ出て、陰茎を伝って垂れていきました。彼女は小さく

 「あっ…。」

と言いましたがすぐにタオルで陰茎を包み、拭き始めました。かなりの量のガマン汁だったので、彼女はタオルを裏返したりしてきれいに拭いてくれました。亀頭のカリの部分をぐるっとぬぐわれたときは思わず声が出そうになりましたが、ぐっとこらえました。
 「終わりました。もうすぐ手術ですから呼ばれるまで待っていてください。」
と看護婦さんに言われ、僕は
 「いや、あの、どうもありがとうございました。」
と、しどろもどろになってしまいました。興奮したのは事実ですが、いやな顔ひとつせず処理してくれた看護婦さんに、本当に感謝の気持ちを感じていました。

 いろいろ調べてみると、剃毛する範囲や剃り方は病院によってまちまちなんですね。最近では剃毛するとかえって皮膚を傷付ける恐れがあるので、よほどの手術じゃない限り陰毛をすべて剃ることは少ないみたいです。僕はラッキーだったなあと今でも思っています。できればもう一度されてみたいです。



読んでくれたあなた!本当にありがとう♪
ポチっとしてくれたら明日からも頑張れます(^^)/


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