女子大生の時に家庭教師で教えていた子とエッチしたエロ体験

私が大学生のとき家庭教師で教えてた中学生の子がいました。

彼には英語を教えていたのですが、彼は覚えるのが早く教えがいのある子でした。日が経つにつれいろいろ話せる仲になり彼の悩みとかの相談にも乗ってあげたりしていました。

ある日教えている最中に彼が妙にムズムズしているので、「どうしたの?おしっこしたいの?」と尋ねたら「ごめんなさい。お姉さんのこと見てたら勃起しちゃったんです。」と恥ずかしそうに言う。



だから、「私のこと見て勃起しちゃったの。どれ、見せて。」と言ったら、彼は顔を真赤にしながらパンツを脱いで見せてくれました。彼は中1でしたがまだ毛が生えてませんでしたが、なんかとても可愛く見えました。

私は「これじゃ勉強に集中できないから、抜いてあげるね。」と言って、手コキで抜いてあげました。それからはいつも勉強が終わったあとに抜いてあげました。

このころから彼を意識するようになり、彼とキスをしたりおっぱいを揉ませたりマンコを揉ませたりとエスカレートしていきました。そしてとうとう彼とエッチをすることになったのです。

それは彼が中2になったある日のことでした。いつものように教えていると彼がムズムズしていたので、「しょうがないわね。この2行訳し終わったら抜いてあげる。」と言ったらいきなり彼が私をベッドに押し倒したのです。

「もう我慢できないのです。お姉さんのこと本気で愛してしまったのです。エッチしたいです。」と彼は言いました。はじめは抵抗しようと思ったのですが、彼に完全に押さえられてしまったのであきらめました。

私が「好きにしていいよ。」と言うと、彼は私の服を脱がせ全裸にしました。そしてお互い全裸になってから、まずキスを交わしました。私がキスから逃れても彼はすぐさま唇を奪ってきました。

逃れては奪われ逃れては奪われの繰り返しでした。しばらく繰り返し最後はディープキスになりました。キスを終えてマンコはもうビチョビチョになっていました。

もうこの頃には私も我慢が出来ずにいたので、入れる穴の場所を教えた後、すぐに「チンチン入れて。」と言うと彼はうなずいて入れてくれました。

テクニックも何も無いがむしゃらな腰使いで、入れてそんなに時間が経たず、あっと言う間にマンコの中に勢いよく射精していました。

2回目は教え子とSEXしてるというシチュエーションに私もいっぱい濡れて気持ちが良く、愛液がダダ漏れになっていました。

彼はマンコを舐めて溢れ出たものをきれい飲んでくれました。「おいしい?」と聞くと「甘くておいしいよ。」と言ってくれました。それから彼はおっぱいを舐めてきました。「くすぐったい。」と言っても、なかなかやめてくれませんでした。

そのあと私が「チンチン舐めてあげる。」と言うと、彼は舐めさせてくれました。「くすぐったい。」と彼は言いましたが、私もすぐにはやめませんでした。

舐めているうちに勃起していったので、舐めるのは止めて、両手で撫でて手コキしてあげて、おっぱいの上に出させました。2回目だというのにすごい量でした。

初めてのエッチはこうして終わり、そしてその後は恋人として付き合うようになりました。







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