部活の先輩のおもちゃにされたエロ体験談

中学に入学し陸上部に入部した夏の日のことです。
昼休みに体育館の入口で校庭の方をボンヤリ眺めていたら、部活の先輩3人がボールで遊んでいました。
 
 先輩たちは3年生で中学生にしては、胸もお尻も大きく成熟していてかなり魅力的でした。
特にA先輩は、とても可愛く大きな胸が印象的でした。
 
 先輩たちのバレーを見ていたら、スカートが捲れてパンツがチラチラ見えていました。

 ラッキーと思い気付かれない様にしばらくの間、パンチラを覗いているとB先輩が見られている事に気付いた様で
A先輩とC先輩に耳打ちしていました。



ヤバイ、気付かれたと思い下を見てシカトしていました。

 キャーキャーと先輩たちのハシャグ声が聞こえたので気付かれない様に見ると、足を振り上げボールをキック
していて、スカートが捲れてパンツがモロ見えていました。

 これはと思い凝視してしまいました。3人ともパンツ丸見え状態で、A先輩はパンツが食い込み大陰唇がはみ出て見えてる。
B先輩も食い込み陰毛がはみ出ているのが判りました。C先輩もやはり陰毛がはみ出すくらいパンツが食い込んでいました。

 我慢できず暫く凝視していると、myチンポがギンギンになっていました。ここでオナニーは出来ないでもしたいと衝動に...
ここはじっと我慢、再度パンチラを覗いていました。

 昼休みの終わりのチャイムが鳴り、教室に戻り授業が始まり授業中も先輩のパンチラを思いだしチンポがギンギンになって
しまい、勉強になりませんでした。

 授業が終わり、部活の時間、先輩たち3人の姿が見えました。校庭をランニング中でした。あの、昼休みの光景を思いだし
チンポがギンギンに、気付かれるとマズイと思い先輩たちと混じりランニングを開始しました。

 ランニング中に先輩B子に声を掛けられ「M君(小生)、昼休みに見てたでしょ」マズイ、気づいてる...「見てないよ」
とごまかし走り去りました。

 部活も終わり、自宅に帰ると脳裏に焼付た、パンチラを思いだしオナニーで3回抜いてしまいました。もちろん先輩A子が
ズリネタでした。
 
 この後、先輩におもちゃにされるとは思いもしませんでした。

翌日の昼休み、パンチラが見えると思い定位置で眺めてると、3人の先輩が校庭でボール遊び、昨日の事があるのでバレない様
チラ見で覗いていました。
 
 先輩たち3人はこちらを見てニコリと笑い、3人がスカートを捲り上げパンツが丸見え状態、しかも食い込み。先輩たちは覗いて
いる事が分かってるので挑発していました。しかも、パンツの食い込みがハンパじゃありません。大陰唇がハミ出た状態でした。

 堪らずチンポは、ビンビンにヤバイどうしよう完全にバレてる。早くこの場から立ち去らないと思い立ち上がった時でした、先輩
3人がこちらに来て「何、見てのH。先生にチクるよ」「チクられたくなかったら放課後に部室倉庫にきな、来ないと分かってるよね」と忠告されてしまいました。

 ヤバイ、どうしよう。でも先生にチクられるのはマズイので部活倉庫に行きました。先輩3人が待っていました。

 B先輩「なぜ、呼ばれたか分かってる。パンツ覗いてチンチン大きくなっていたよね!ちゃんと分かってるんだから」

 C先輩「M君、ちんちん見せてくれない。先生にチクらないから、見せなさい」

 「恥ずかしいから、ヤダよ。」

 C先輩「じゃあ、チクっていいんだね!」
 「それは、勘弁して下さい」

 数分間の口論の後、3人の先輩に押さえつけられ、跳箱に仰向けに寝かされ、ジャージを脱がされて全裸になりました。

 A先輩「M君のおちんちん小さくて可愛い」
 B先輩「皮被って、小さいじゃん」
 C先輩「パンチラ覗いている時みたいに大きくないんだ」


 B先輩「M君、パンチラ見た後オナニーしてたんでしょ?」

 「してないよ」

 B先輩「いつもの様にオナニーして見せて」
 A先輩「見たい!見たい!」
 C先輩「オナニーで射精するんでしょう?見せてくれない」
 B先輩「早く、ちんちん大きくして、オナニー見せて」

 しぶしぶ、3人の先輩の目の前でシゴキ始めました。でも、恥ずかしさでチンポは立ちません。

 B先輩「ちんちん大きくならないの、どうしたら大きくなるの?」
 A先輩「パンチラ見せれば大きくなる?」
 C先輩「そうだね、いつもの様にパンチラで大きくなるよね!」

 先輩はスカート捲り上げパンツが見える様にして、挑発して来ました。

 流石に、チンポは大きくなり始め

 B先輩「やっぱ、大きくなってきた、でも射精しないよ?」
 C先輩「パンツの中も見せれば射精するかも?
 A先輩「私たちも裸になれば射精するじゃない?」

 先輩たちは全裸になり更に挑発してきます。

 C先輩「M君、女の子のアソコ見たこと無いんでしょ?」
 「見せてあげるからM君も射精して見せて!」

 C先輩は小生の顔の傍で、アソコを開き見せつけました。夏場のせいもあり、酸っぱいアソコの匂いがしていて、
興奮が高まり射精してしまいました。
 
 初めてアソコを近くで見て興奮が最高潮に達していました。


 B先輩「キャー、白いのがちんちんから飛んできた」
 「これが、射精なんだ! すごいもっと見たい」

 C先輩「もう一度見たい。もっと出して」
 A先輩 お腹の上にブチまかれた精子に指で触り
 「精子って、白くて暖かいんだ!何か生臭い」

 B先輩「早く出して見せて」
 C先輩「少し、チンチン小さくなってない?」
 A先輩「ホントだ、小さくなってる」
 B先輩「M君のちんちん触って良い。さっきみたいに手を動かせば精子出るよね!」

 B先輩は、チンポを弄り始めて皮を剥いて遊び始めました。
 A、C先輩「B子ズルイヨ、私も触りたい」

 3人で交互にチンポを弄り皮を剥いたり被せたりして遊び
始めました。たちまちチンポは再勃起。

 A先輩「チンチンのさっきぽから何か出てきてる」
 B、C先輩「やだ、透明の精子?」

 我慢汁が出ていたのです。

 B先輩「なかなか出ないな!さっきみたいに白いの飛ばして見せてよ!」

 先輩は、更に上下に手でシゴキ始め、スピードも増してあえなく射精してしまいました。

 先輩「出たー!キャースゴイ!」

 B先輩「何回でも出るんだ!もっと出しちゃお!」
 C先輩「精子って何回でもでるのかな?」
 A先輩「何回出るかやってみない」
 C先輩「そうだね、やってみよう」

 この後、3回計4回の射精をして

 A先輩「スゴイ、4回も射精した」
 B先輩「まだ出るよね?」
 C先輩「まだまだ出るんじゃない?」
 
 「もう勘弁して、出ないよ!!ちんちん痛いよ!!」
 オナニー経験はあるものの流石に4回の発射はキツク
 亀頭が赤く少し痛みを感じ始めて来ました。
 逃げようと試みましたが3人に押さえられ、リレー用のタスキで手と足を跳箱に縛られてしまいました。

 B先輩「みんなでアソコ見せるから出して」
 
 跳び箱の上に股がり小生の顔の前でアソコを開き見せ付けます。憧れのA先輩は、まだ毛がまばらでパイパンに近く
中まで良く見えました。
 興奮してまった勃起してしまい、先輩の思う壺でした。

 C先輩「ヤダ、また大きくなって来た。これなら出るよね!」
 B先輩「私が皮剥くから、C子が先っぽ弄ってよ!」

 強制的にB先輩にチンポの皮を剥かれ、C先輩が両手で亀頭包み込む様に回転させながら弄り始めました。

 あまりの刺激に5回目の射精を...

 B先輩「出た!出た!何回でも出るじゃん。もっと弄っちゃを」

 B先輩は射精後も亀頭両手でグルグル回転させながら弄り続けました。

 なんとも言えない感じに襲われ潮吹きをしてしまいました。

 B先輩「スゴイ、おしっこ出ちゃたの?」

 A、C先輩「何回も射精すると、おしっこ漏らしちゃんだ。
 面白い、もっと弄ってみようよ」

 「もう、勘弁して!ちんちんが痛いから」

 B先輩「今日は遅いから終わりにしない?」
 A先輩「そろそろ帰らないと先生にバレるよね!」
 C先輩「そうだね。でもまた明日やらない?」

 B先輩「今日は終わりにするけど、明日また放課後ここに来るんだよ!
     分かったね。来ないと今日の事、みんなに話からイイね!!」


 僕は、先輩のおもちゃになり、悪夢の様な強制射精(潮吹き)を体験しました。更にエスカレートして....
あれから、1週間が過ぎ毎日の様に先輩のおもちゃにされ、射精を強要されていました。(最初は気持ち良かったけど、段々苦になり逃げたいと思い始めていました。)

 ある日、いつもの場所に呼び出されチンポ弄り・射精鑑賞が始まりました。

 B先輩「いつもと同じじゃツマンナイ。何か面白いことないかな?」
 
 C先輩「じゃさー、M君にアソコ弄ってもらって気持ち良くなるのどう?」

 B先輩「ソレ良いかも! A子も弄ってもらったら?」
 
 A先輩「でも、恥ずかしいからイイよ!」

 B先輩「M君、何かしたい事ある?」

 「アソコを良く見たい!触っても良い!!」

 C先輩「M君って童貞だよね?」

 A先輩「童貞に決まってんじゃん」

 C先輩「じゃあ、童貞食べちゃうのどう?面白くない」

 B先輩「スキン持って無いし、中で射精したら出来ちゃうよ!」
 
 C先輩「スキンが有る時にやちゃう?」
 
 A先輩「スキンが有っても怖くない。妊娠したらヤバイヨ!」

 B先輩「そうだね!でもSEX興味あるよね!凄く気持ち良い
  って...」


 3人は暫く話し込んでいました。

 「赤ちゃん出来たらヤバイよ!」「アソコ見て、触るだけじゃダメかな?」

 B先輩「そうだね!スキン無いし、妊娠はヤバイヨ!!」

 C先輩「今日は、止めとこ」

 3人はSEXは次回にすることで話し合いは終わりました。


 B先輩「M君裸になって、私のアソコ触ってみて」

 小生は裸になり、チンコを露出しました。
 B先輩は、パンツを脱ぎアソコを広げ、話始めました。

 B先輩「M君、女の子のアソコ良く見たこと無いでしょ?
 よく見せてあげるから勉強しなさい!」

 「ここがクリで凄く気持ち良いの...それからここにちんちん入れるんだよ!それからここからオシッコがでるんだ!!分かった。」

 初めて見たオマンコの中はあまりにも神秘的で興奮が高まり、、、

 B先輩「A子、C子も見せてあげなよ!」

 C先輩「そうだね、どれが一番か決めてくれる!」

 A先輩「広げて見せるは恥ずかしいよ!」

 B先輩「抜けがけはダメ!みんなで一緒に見せなきゃ!!」


 憧れのA先輩もマンコを広げ見せてくれました。
 
 B先輩「A子、毛があまり生えて無いんだ」

 「だから、恥ずかしいかったんだ!」

 「M君にもっと近くで、良く見てもらったら!」


 小生は、A先輩のマンコを間近で見てフル勃起し、我慢汁が沢山溢れ出るのを感じました。


 C先輩「M君、A子のアソコ見てちんちん大きくなってる!
 しかも、透明な液が沢山出て来てる!」
 
 「もしかして、A子の事好きなんじゃない。違う?」

 B先輩「M君、A子のこと好きなの?どうなのよ!答えないとちんちん弄ちゃうよ!」

 「A先輩の事が好きです。」

 C先輩「何ホント?私の事が好きじゃないの?許さない!!」
 「じゃあさ、A子のアソコ舐めてあげたら。許してあげる」


 A先輩「さっき、トイレ行ったから汚いよ!ダメ!!」

 C先輩「だから、良いんじゃん」

 B先輩「そうだよ!トイレの後のアソコ舐めたら許してあげてもいいか?M君、A子の事好きなら出来るよね!!」

  A先輩は恥ずかしがりながら小生の顔にマンコを広げ近づいて来ました。そして、A先輩のマンコを舐めさせられました。

  汗とオシッコの臭いや味がしました。あまりにも強烈な刺激を受け、思わず射精してしまいました。

 B先輩「M君、射精してんじゃん!A子のアソコ舐めて射精してるんじゃ、SEXしたらスグ出ちゃうんじゃない。」

 C先輩「A子気持ち良くしてあげなきゃダメじゃん!何、射精してんの!」
 「もっと、綺麗に舐めてあげなきゃダメじゃん!」

 A先輩「アア...フフウ...」

 A先輩は射精を見ながらアソコを舐められ感じ初めていました。

 B先輩「ヤダ、A子も感じてんじゃん!変な声出してるし!!」

 C先輩「ズルイヨ!私も舐めて!!」

 交互に先輩のマンコを舐めてあげると、3人とも感じ始めてマンコが濡れて愛液が溢れてきます。
 汗とオシッコまみれの愛液を舐め続けました。

 3人は交互の小生の顔にマンコを押し付け、クリを舐めるさせられました。指で弄る感触と違い舐められる感触は先輩達も始めて
 感触に酔いしれ何度もイった様でした。


A先輩のクリを入念に舐めていると急にキャーと悲鳴があがり、オシッコがマンコから噴射されました。
 B、C先輩「A子、どうしたのオシッコでちゃたの?」
 A先輩「凄く気持ち良くて漏らした見たい。恥ずかしから見ないで!」

 C先輩「M君、何やったの?」

 「クリちゃんを吸ったり舐めたりしただけだよ!ごめんなさい!!」

 B先輩「何でA子にするの?私もしてよ!」
 
 C先輩「M君、A子の事好きだからしたんでしょ!」

 B、C先輩「A子と同じにして!!」


 B、C先輩にも同じようにしました。でも、オシッコは出ませんでした。
 
 B先輩「M君、ダメじゃん!凄く気持ちイイけどオシッコ出ないよ!!」

 C先輩「私も、ダメじゃん! ネそろそろ帰らないとヤバクない!」


 憧れのA子さんオシッコを浴びて、果てた小生は完全に先輩のおもちゃに
 なっていました。
先輩のおもちゃにされてから2ヶ月が過ぎ、秋風が吹く10月のある日、いつもの様に部活の倉庫でちんちん弄り始まりました。

 なぜかB先輩はいませんでした。(後に分かったんですが生理中だった様です。)

 いつもの様にちんちんを露出させ、射精の鑑賞会でした。3回の射精後C先輩が

 C先輩「いつも同じでツマラナイ。何か面白いことない?」
 「ヤッパ、SEXしてみたい!M君、A子のこと好きならSEX出来るよね!」

 「スキン無いし、中に出したらマズイからダメだよ!!」

 C先輩「でも、したくないの?」
 
 A先輩「私も、興味あるけどヤッパ怖い!」

 C先輩「じゃあ、スキンあれば出来るよね?明日持ってくるからSEX見せてよ!」

 C先輩は、SEXに興味深々みたいで積極的でした。

 C先輩「今日は、私のオシッコ飲んで見せてよ!」

 「勘弁して下さい。汚いからヤダよ!」

 A先輩「C子、M君が可愛そうだよ!」

 C先輩「A子は、M君のこと好きになったの?」

 A先輩「そんな事ないけど!」

 C先輩「じゃあイイじゃん!」

 A先輩は渋々承諾した。

 C先輩「M君、A子のオシッコなら大丈夫だよね!好きなんでしょ!!」

 A先輩「恥ずかしいし、汚いからダメだよ!」

 C先輩「じゃあ、M君に決めてもらを。私かA子のオシッコどっちが良い?」

 「オシッコは勘弁してよ!」
 
 C先輩「いいの、みんなに言うよ!」

  仕方なく、C先輩のオシッコにしました。C先輩はパンツを脱ぎマンコを広げて

 C先輩「M君、直にオシッコ飲んでくれる?」

 A先輩「C子、ほんとにするの?まずく無い!」

 C先輩「M君がイイって言うからイイじゃん!」

 C先輩は、小生の目の前でオシッコを始めました。

 C先輩「M君、ちゃんとオシッコ飲んで!」

  仕方なく、C先輩のオシッコを飲み干しました。アンモニア臭に耐えるのが大変で、むせかえりました。

 C先輩「どう、私のオシッコ美味しかった?」
 「A子のオシッコも飲んであげたら?」
 「A子のこと好きだったら飲まなきゃダメじゃん!」

 A子は、C先輩は促されオシッコをするハメになりました。

 憧れのA先輩のオシッコが飲めると思いチンポはガチガチに、目の前にA先輩の広げたオマンコ。そして、勢いよく放出される
 オシッコを飲み干しました。やはり、アンモニア臭で大変でした。
 でも、A先輩のオシッコは不思議と抵抗がありませんでした。

 C先輩「M君、A子のオシッコ飲んじゃった。明日、B子に教えてあげよ! ちゃんとアソコも舐めてあげないとダメじゃん!!」

 言われるままにA先輩のオシッコまみれのマンコを舐めていました。

 C先輩「今度は、B子のオシッコ飲まないとダメだね!それから、スキン持ってくるからA子とSEXして見せて!」

 A先輩「スキンが有ってもSEXは怖いよ!」

 C先輩「A子、処女だから?M君の童貞ゴチになれば良いじゃん」
 「そろそろ、帰らないとまずいよね!じゃあ明日楽しみにしてるよ!」

   
 この後、大きな展開が....

翌日、いつもの通り、部活の倉庫に行くとB、C先輩は現れませんでした。(生理みたいです)

 A先輩が一人で待っていました。

 A先輩「M君、昨日はゴメンネ!本当はあんな事したくなっかただけどC子が怖いから....」
(後に分かった事ですが、B先輩とC先輩はチョット不良ぽく問題児でした。)


 A先輩「M君、今日は何もしないから帰って良いよ!」

 憧れのA先輩と二人きりの絶好のチャンスを迎えました。今、告白すればと思い
  
 「A先輩、ずっと前から好きでした。お願いがあります。先輩とSEXがしたいです。」

 A先輩「私も、M君の事が好きなちゃたみたいでアソコがムズムズするの!」
 「でも、妊娠したら怖いから...スキンも無いし。ゴメンネ!!」

 「じゃあ、外に出せば良いかな?」

 A先輩「でも、M君我慢出来なくて中に出したらマズイから」

 「外に出す練習すれば平気じゃない?ダメかな?」

 A先輩「少し考えてみる。...暫くすると、手でするから練習してみる?」

 「先輩が良いなら、練習します」


 日頃のチンチン弄り鍛えられたとはいえ、SEXとなると自信がありませんでした。そこで先輩の提案にのり、射精をコントロール することにしました。


 A先輩「じゃあ、良いかな!始めるよ!」

 憧れの先輩の手コキにスグ射精してしまいました。やはり中1の男子には無理な話です。何回か試みましたがもって10分程度で
 射精をコントロール出来る訳がありません。


 A先輩「ヤッパ、スグ出ちゃうね!」「スキンが無いと無理だよね!」
 「スキン手に入れるまで待ってくれない?」

 「そうだね!このままじゃ中に出ちゃうよね!」

 残念でしたが、自信がないので納得して帰りました。


 この後、最終話さらなる....

あれから暫くの間、呼び出しはなくなり平穏な日常を過ごしていました。

 A先輩を思い毎日オナニーに励んでいました。

 2月の下旬に、先輩Bから呼び出しがありました。
 (先輩は中3なので受験で忙し日々を送っていた様です。)

 いつもの部活の倉庫に行くと先輩3人が待っていました。
 B先輩はニヤリと笑を浮かべ変な予感がしました。

 B先輩「今日はSEXの講習するからイイね!」

 先輩は高校受験の時に、部活の先輩からスキンを1箱(12個)
 手に入れていました。

 C先輩「M君、A子のこと好きなんでしょう?A子とSEXして見せてよ!」

 A先輩「ヤダ、恥ずかしいよ!スキンも無いし、ヤバイよ!」

 B先輩「スキンあるから大丈夫、さあSEXの講習会始めよう!」

 B先輩は、高校の先輩から手にいれたスキンを1箱取り出し、みんなに見せつけた。

 B先輩「先ずは、チンチン出して。大きくなったらスキン被せてあげないとダメ!」

 「A子、M君のチンチン弄って大きくしてあげないと、スキンつけられないよ!」

 A子は、言われるままにチンチンを弄り始めた。あっという間にギンギンになってしまい、B先輩がスキンをA子に渡した。

 B先輩「A子、スキン付けられる?ダメなら私がするけど!」

 A先輩は、スキンを始めて見た様でオドオドしていた。見かねたB先輩は、スキンをギンギンチンポに付けて見せた。

 B先輩「A子、こんな感じでチンチンに付けてあげるんだよ!」

 「じゃあ、SEX始めましょうか。M君、A子のアソコ舐めてあげないとダメだよ!入れる前にアソコを濡らしてあげないと
  入らないから!」

 A先輩のマンコは、既に濡れているいたが舐めてあげた。
 
 A先輩「ヤッパ怖いよ!痛く無い!大丈夫かな!」

 チンポはもう限界でビンビンでした。憧れのA先輩とのSEXが現実となったのです。
 
 なかなか挿入出来ず苦労しましたが、どうにか入りました。
 A先輩は、少し痛がりましたが出血もなく、ゆっくりとピストンすると感じて声が出ていました。

 A先輩に童貞を奪われたのです。数分の間、ピストンを繰り返すと全身に電流が走り、あえなく射精してしまいました。

 B先輩「M君、もう出ちゃたの!」
 
 C先輩「やっぱ、童貞だからスグ出ちゃうだ!」

 B先輩「次は、私の番だから」

 C先輩「ズルイヨ!私もしたいんだけど!」

 
 B先輩とC先輩が交代でチンポを弄りギンギンになるとスキンを付けてマンコに挿入して楽しんでいました。
 (後に、分かったけど先輩はみんな処女だったみたいです。B先輩とC先輩は出血していました)

 3人の先輩に2回ずつ計6回のSEXをして楽しんでいました。

 オナニーでは得られない快感が何度もおとずれ最高の一日を過ごしました。
 これを堺に先輩とのSEXは暫くありませんでした。

 3月の卒業式の日にB先輩から呼び出しがあり、学校の近くの公園で待つことになりました。

 辺は薄暗くなりかけた頃、A先輩とC先輩が現れました。
 
 C先輩「これから、B子の先輩の家に行くから付いて来てと言われ、B先輩の先輩(高校生、スキン入手先)の自宅に行きました。

 高校生の先輩の家は、両親が共働きでいません。それをイイ事に自宅に呼び入れたのです。


 B先輩「私の先輩で高1のD子です。この子が前に話したM君」

 D先輩はヤラしい目で見つめていました。

 B先輩「この間の続きしよ!スキンもあるし、先輩がSEX指導してくれるから!卒業記念にSEXして楽しまない」


 D先輩「じゃあ、M君裸になってくれる。チンチンみんなに見せてくれる!」

 B先輩「D先輩に良く見てもらいな!先輩のテクは凄いからスグ出ちゃうじゃない!」

 C先輩「久々にM君のオナニー見たい!射精見せてよ!」

 「みんなが見てると恥ずかしいよ!(A先輩の事が気になり、、、)

 全裸のまま、4人の先輩にオナニーを見せる事になりました。最初は緊張してしぼんでいたチンポも次第に勃起し、手コキを...
 我慢汁が出始めた時、

 D先輩「まだ、出しちゃダメ!これからがお楽しみ!」

 D先輩は、ギンギンになったチンポを口にくわえたのです。始めてフェラを経験しました。流石に高校生ともなると上手に
 チンポを舐めて発射寸前。

 発射しそうになるとフェラを止めてしまいます。寸止めテクでした。
 何度も発射しそになりましたが、発射させませんでした。

 B先輩「D先輩、凄くヤラシ!ちんちん咥えてる。M君のチンチンビクビク震えてる!スゴー私もやりたい!」

 D先輩に続いて、B先輩、C先輩がフェラをそしてA先輩の番が来ました。

 B先輩「A子もチンチン咥えてみたら!結構面白いよチンチンビンビンになってるからスグ出ちゃうかも?」

 A先輩は、ためらっていまいしたがフェラをする事になりました。

 やはり、憧れのA先輩のフェラには即射精してしまいました。

 A先輩「キャー口中に、精子が出ちゃた。変な味がしたけど、ビックリして飲んじゃった。どうしよう...」

 
 A先輩は、口内射精にビックリして飲み込んでしっまた様でした。


 D先輩「大丈夫だよ!精子飲んでも無害だから!平気平気!!」

 B先輩とC先輩も口内射精の経験は無かった様で興味深々。

 B先輩「私もして、M君まだ出るよね!」

 C先輩「私もしてみたい!」

 「もう、出ないからダメだよ!」

 B先輩「A子のこと好きだから口に出したんでしょ?」

 D先輩「そうなんだ、A子のこと好きなんだ!じゃあ、SEXして見せてよ!!」

 C先輩「そうだ!SEX見せて!見てみたい!」


 D先輩に逆らうことが出来ず、A先輩は全裸に大きく可愛い胸と毛の薄いマンコが丸見え状態、チンポはギンギンに勃起して
 いました。

 
 A先輩「スキンはあるの?」

 D先輩「スキンあるけどダメ!生でSEXして見せて」


 憧れのA先輩と生のSEXが始まりました。

 A先輩のマンコは既にビッショリ濡れて、スキンが無いせいかすんなりマンコに吸い込まれていきました。

 A先輩「M君、凄く気持ち良い!中に出さないでお願い!」

 D先輩「ヤッパ生がイイんだよ!」

 しばらくピストンをしていると今までに経験したことの無い快感がチンコにA先輩の中に射精してしまいました。

 「ごめんなさい、出ちゃった!A先輩ごめんなさい!」

 A先輩は、中出しの余韻に....

 A先輩「M君、凄く気持ち良かった!最高、もっとして!」

 D先輩「A子、中出しされて感じてんだ!」

 B先輩「でもヤバく無い!妊娠したらヤバイヨ!!」

 D先輩「安全日なら大丈夫だよ!」

 D先輩「今度は、私とSEXしよう!中に出しても平気だから!」

 D先輩と生でしてしまいました。もちろん、気持ち良くて中出しです。

 B先輩「ヤバイヨ!でも、気持ち良さそう!!」

 結局、興味本位でB先輩もC先輩も生で中出し状態でした。

 B先輩「生でするのって、超気持ち良い!!中出しも気持ち良い!!」

 この後、小生のチンチンは先輩たちのおもちゃにされ何回も射精...


 卒業記念の後は、再会することはありませんでした。
 30年前の出来事ですが、これって「いじめ」ですよね!
 今でもあの頃を鮮明に覚えています。
 先生や両親、友人に相談する事も出来ず、悩んでいました。
 
 思い起こせば小4の時、親戚のおばさん二人に(当時、中学生と高校生)
 チンコを弄られ、小5では、学校の女の子にお医者さんごっこで無理やりチンコの皮を剥かれ、
 小6でやはり学校の女の子にチンコ弄られて射精(精通)したのが性に目覚めたきっかけでした。

 まさか、中1でおもちゃにされ童貞を失うとは思いもしませんでした。
 高校、大学は男子ばかりでSEXには縁がありませんでした。

 今となっては若い頃の貴重な性体験でした。




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