「うぅっ。ふぅーっ。」 射精の脈動の度に姉はバキュームを強め俺のザーメンを・・

「ねぇー、○○。ちょっと来てくれないィ?」

隣の姉の部屋から俺を呼ぶ声がしたので

行ってみることとする。

(あッッ。)

姉の部屋のドアを開けた俺は、一瞬絶句した。

姉が真っ裸でそこに立っていたからだ。

(まさか?そんな、姉貴?)

よく見ると、姉は水着を着ていた。

と言っても、超ハイレグで、胸のところも少し隠れる程度のモノだ。

「ど、どうしたんだよ。急に呼んだりして……」

姉のそんな挑発的な姿にたじろぎながらも、俺は姉に言った。

喉はもうカラカラだ。

「今年の夏サァ、これ着てみようかなァって思って試着してみたんだけど○○に見てもらおうかなァって…」

甘えるような声で姉は言った。

そう言うと姉はクルリと後ろを向いた。
姉はほっそりとした体格なのだが

お尻を太ももだけはムッチリとしている。

そんな姉のお尻や太ももを想いながらオナニーしたことも

一度や二度ではない。

その姉のお尻と太ももが現実に目の前にある!

しかも超ハイレグの水着で!

「これってぇ、ちょっと大胆すぎるかな?○○、どう思う?」

そう言うと姉は手を机に置き、お尻を突き出すようにして見せた。

「うっ、うん。いいと思うよ。

姉さん、素敵だよ」

「ホントにィ〜?」

「も、もちろんサ」

そう言いながら、俺は前かがみになっていた。

姉のあられもない姿を目にし、俺のモノはもうガチガチになっていた。

「アレェ?○○、どうしたの…」

もう俺は真っ赤になってうつむいていた。

「ゴメ〜ン。私ったらちょっと見せ付けちゃったのかしら?でも、ソレって私を女として、見てるってことォ?私は、○○のお姉ちゃんなんだよゥッ」

「そっ、そんなこと言ったってさ!

姉さんがそんなにセクシーだから悪いんだよ」

「ねぇ、○○。私、知ってるんだ…」

「なっ、何をだよ」

「○○が、私のパンティで何してるのかって」

ば、ばれていた。

姉のことを想ってオナニーしてただけでなく、

俺は実は、姉のパンティをくすねてオナニーに使っていたのだった。

わからないように戻しておいたつもりだったが、

ばれてしまった。

「○○さぁ、何でお姉ちゃんのなんかに興味持っっちゃったの?

○○ったら、クンクン匂いまで嗅いじゃって…。

私が一日穿いてたパンティなんで臭いんじゃないの?」

「そ、それが良いんだ。姉さんの匂いが…」

「もうッ。バカ。○○ってちょっとキモイよ」

こんな匂いのどこがいいっていうのよっ」

そう言うと姉は、ハイレグ水着のもっとも切れ込んでいる部分に手をやった。

「今日も暑かったから、こんなに汗かいてる…

汗だけじゃないかも…」

そんな姉の仕草はもうたまらず、

俺のチムポには大量に血液が注ぎ込まれた。

いきなり姉が俺の手をひいて、俺の顔を姉のその部分へ引き寄せた。

「そんなに良い匂いっていうんだったら、もっと嗅いでごらんなさいヨ、ほらっ」

ぐふぅっ。むふぅう。

いきなりそんな部分へ押し付けられたのだからもう堪らない。

甘酸っぱい、そしてなんだかとろける様な匂い。

いつもはパンティの染みからしか感じることができない

姉の大好きな匂いが今、目の前にある!

ふっしゅうぅー。じゅるっ。ちゅぅうぅぷちゅ。

匂いを嗅ぐだけではもう我慢できず

俺は口と鼻を総動員で姉の局部を味わい始めた。

「あぁん。○○、そんな…、そこはあぁ…」

と、いきなり姉の手が俺のズボンとパンツを一気に引き摺り下ろした。

俺のイチモツはもういきりたっていて、ビクンッと跳ね上がった。

姉はうるんだような目をして、俺のモノを見やると

すぅーっと手を伸ばし、サオからカリ、亀頭をやさしく撫でてくれた。

「私の知らない間に、こんなに立派になっちゃったんだね。」

そう言いながらも片方の手ではフクロをさすってくれた。

姉の前髪が俺のチムポにかかる。

サワサワっとしてとても良い気持ちだ。

姉の髪で隠れて見えなくなったかと思ったら

次の瞬間、信じられないくらいの快感が

電流となって俺の下半身を貫いた。

はぁむっ。じゅぱぁ。くちゅぅ。

姉のフェラチオだった!

童貞の俺にとって、姉のパンティでオナニーするしか能がない俺にとって

それは、もう考えられなくなる位、気持ちのよいモノだった。

(姉さんが俺のチムポを咥えてくれている!

俺の臭くて、まだ剥けて間もない、童貞チムポを

姉がしゃぶっている!)

感激のあまり、俺は腰が折れそうになって

姉にもたれかかった。

そこには姉の身体があった。

ハイレグ水着に身を包んでいるとは言え

ほとんど全裸だ。

その姉の身体が汗ばんでいる。

姉のフェラチオを受けながらも、

俺は姉の局部への攻撃を続行した。

姉の身体がくねる。姉の匂いが充満してる。

俺のモノは否応が無く硬度を増し、姉の口腔深く吸い込まれていく。

「ねぇ、もうっ、○○!、感じちゃう!そこ、もっとォ、ダメーェ!」

「お、俺も、あぁ姉さんっ!ぅうッッ。くっふぅ〜、んむぅふ…」

俺も姉も絶頂の時を迎えようとしていた。

「あっ、もう駄目だっ。で、出ちゃうよ。おっ俺、姉さんの口の中でイッちゃうよ!」

「む、むぐぅーっ、くふ。」

姉がものすごい勢いで俺のチムポを吸い上げるッ。

姉の腰が激しくグラインドするッ。

俺は狂ったように舐めまくるッ。

姉も俺ももう限界だった。

「あぁーあぁ、ね、姉さん!お、俺、イクぅっ〜くぅー、ふぅう。むぅうう」

「もっ、もごふっ。ちゅぷぅっ」

俺は激しく腰を動かし、姉の口へむけて

おびただしい量のザーメンを噴出した。

「うぅっ。ふぅーっ。」

射精の脈動の度に姉はバキュームを強め

俺のザーメンを余すところなく吸い込んでくれた。

それは、言い表しようの無い快感だった。

俺のザーメンが出尽くした後も

姉は優しく俺のチムポを吸ってくれた。

俺も、姉のひくついた局部を

いつまでも吸い、そして舐めていた。

「○○…、気持ち、…良かったね…また、…今度、しようか…」

「うん…。」


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