妹のそんな姿を見たもんだから、俺のチンコはカチカチに・・

俺は28歳、妹は25歳。
昨日までの仕事の疲れが取れず15時頃から部屋でうたた寝していたと思います。
飼い猫が顔に擦り寄ってきた感触で目を覚ましたら、すぐ横に妹が立っていました。
「ねえ、、、、ねえ、、、起きた?」
俺は、至って普通にグーッと背伸びをしながら
「寝てしまった、せっかくの日曜日だったのに」
ってあくびをしてた。
妹は本当にいつもどおりの顔で、別に思いつめてるとか何かを決心したとかではない顔つきで「ねえ、私のこと抱いてみたい?」
「私を抱いてみる?」と2回繰り返して聞いてきました。

寝起きだし普通のトーンでそんなこと聞かれても、またあくびをしながら
「んん?(なんの話だ?)」って寝てました。

また「私の体、抱いてみる?」って言って、妹の足元と俺の顔の周りでゴロゴ
ロしてる猫を部屋から出して部屋のドアを閉めて
「抱いてみる?」とだけ聞いて部屋から出て行きました。

寝転がったままだったからということもあるけど、部屋から出て行く妹のスカ
ートの中のお尻が、下着が見えました。
「なんで家の中なのにミニスカート?」

そこまでいって初めてハッキリと目が覚めてきて、同時に違和感に気づきました。
いつもならじゃれてくる猫の手を俺の顔にポンポンってさせたり、猫を抱っこ
して普通に猫と遊ぶ妹、
なのに、さっきはその猫を無言で部屋から追い出して、さらに意味のわからな
い「抱きたい?」みたいな質問。

しばらく頭の中を整理しながら考えました。
あれは、妹のRだったよな? 他人?のわけないか、我が家なのに。
覚め際の夢だったのかな? それにしてはリアル過ぎたな。

今から出かけるところで、ああいう服装だったのかな?
だいたい両親も同居してるんだから、俺の部屋に来てあの台詞はオカシイ。
そう思ったらやっぱりリアルな夢かな。

今まで妹に女を意識したことなんてもちろんないし、風呂上りのなかば下着姿
やミニスカート・ホットパンツ姿にも興奮するわけがなかった。
実の妹だから当たり前だけど。
それだけにすごい違和感。

コタツの中でうたた寝したもんだから喉も渇いたし台所に飲み物を取りに行っ
たら妹がいて驚きました。
さっき見た服装そのものでした。

へんな妄想をした自分がバレないようにドキドキしたのに、
「ねえ、さっきのことわかる?」って両手で胸を押し上げるような格好をした
んです。

ビビって無言で部屋に戻ってきて、ネットで検索してこの掲示板に着きました。
このあとどうすればいい、どう振舞えばいいのか見当がつきません。

正直に言うと台所での姿を見た後、俺の部屋で言っていた台詞を思い出して
下半身は少し元気になってしまっています。
でも実の妹です。

このまま家にいるのは気まずいと思って出かけるためにシャワーを浴びました。
サッと済まして車で出てしまえばと思い部屋に入った時、妹がいました。

さすがにビクッとしている俺に、
「さっきの話、抱いてみたくないの?」
「私は抱いてほしいのに」
とだけ言って抱きついてきました。

頭の中は真っ白でした。
自然に妹の体を少し離して
「どうした? なに言ってるかわかってるか? 気分でも悪いのか?」
と出来るだけ冷静に聞きました。

1・2歩後ろに下がったまま妹はトレーナーとスカートを脱ぎながら俺の顔を見て
「抱いてみて、ねえ、」ってまた抱きついてきました。

必死の思いで妹をベッドに座らせて、俺は床のジュータンに座りました。
「あのさ、さっきから…」
どうしてこんな変なことを、聞き始めたとき
妹は少し脚を開いてパンツの上からアソコを触り始めました。

もちろんイヤでも目はそっちに奪われました、すぐに、妹のアソコにシミがで
きてるのもわかって、下を向いたまま恥ずかしそうに続けました。

見上げるように妹のそんな姿を見たもんだから、俺のチンコはカチカチになっ
てしまいました。

そしてどうしようもない気持ちになって、妹をベッドの上にそっと押し倒して抱きつ
きました。

抱き返してきた妹は、想像もできなかった女の香りもしたし、体は女らしくて
肌もすごく柔らかかった。

すぐに下着も全部とって全身を見て「恥ずかしくないか?」と聞いたら
「すごく恥ずかしいけど、うれしい。」と顔は少しづつ赤くなるようでした。

キスをしようとしたらチュッて程度の唇だけでも抵抗し続ける妹に、やっぱり
すごく抵抗も感じたし、躊躇しながら1時間以上も全身を愛撫してました。

すっと体を離したと思ったら、俺の股間に顔を寄せてペロッペロッって感じで
舐めてきました。

あわてて、あ! おい! いきなり何を・・・はずかしいからって言ったら
「優しくしてくれるから私も、」
と一生懸命って感じで舐めたり少し咥えたりしました。

経験のないような気持ちよさが襲ってきて、ヤバイと思い妹には止めさせて
腰・お尻のあたりをつかむように引き寄せ、入れました。

完全に濡れていた妹のアソコにスッと奥まで入ったんだけど、そのあとゆっく
りと腰を振るときも
「ウッウッ、ハァッ」って感じでガマンしてるような声と姿で心配になり
そっと両脚を持ち上げるように見たら、血が出てました。

すごい罪悪感と興奮が襲ってきてあっという間に出ました。
玉と下腹が痛くなるくらいの快感で、今まで見た事もない大量の発射でした。

終わってからも黙ったままで妹は自分でティッシュで拭いたりして、下着だけ
つけてから
「よかった、うれしかった」って静かにひと言いって自分の部屋に戻っていきました。


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