姉と僕の絶対人には言えない近親相姦エッチ体験談

僕は今現在、某大学の2年です。
彼女が姉とSEXしていたのは、下宿先のマンションでした。
このマンションは本当は親戚のおじさんの家なのですが、家族揃って海外で暮らす事になった時、一つ違いの姉が大学に入ったので格安の値段で借りることが出来ました。
姉の行っている大学に僕も姉に勧められて渋々行く事になったのは今から2年前の今頃でした。
姉は幼い頃から体が病気がちだった僕を守って来てくれました。
でも、優しい姉ではなく、どちらかと言うと怖い姉でした。

小学校の頃は毎日一緒に遊ぶだけでなく、お風呂に入る時も一緒で共働きの両親の手をかけないようにしていました。
殆ど僕の面倒をみてくれていたので、遊びも男の子の遊びを僕に教えるようにしてくれていました。
そんなためか、姉は学校意外では女の子と遊ぶ事もなかったみたいです。
そして、姉は中学に入ったあたりから乱暴者と陰で言われるようになっていきました。
姉が中学になっても、相変わらず僕は姉とお風呂に入っていて、姉の胸がみるみる大きくなっていくのが不思議でした。
姉が乱暴者と噂されているのは、僕の耳にも入っていましたが、信じられませんでした。
ある時、僕はお風呂で姉の胸を指でつついてみました。
そうしたら、突然平手打ちをされ驚いてしまいました。
「すけべ! もう一緒にお風呂に入ってやらないから!」と言われしょげてしまいました。
そう言ったわりには姉は僕とお風呂に入ってくれました。
僕も悪戯心が出て来たのは中学に入ってばかりの時で、やはりお風呂に入った時に2回目の胸へのアタックをしてみました。



今度も平手打ちかな?と踏んでいましたが、風呂桶でしこたま殴られて、脇腹にも蹴りを入れられました。
「あたしの胸を触るなんて良い度胸だ殺してやるからな!!」と大声でわめき散らしたので、休みで家にいた両親が止めに入って殺されずに済みました。
僕が中学に入ったときの姉の噂は乱暴者から不良のレッテルに変わっていたのを身を以て知る事になりました。
それから暫くは姉は僕とお風呂に入らなくなりましたが、夏休みが終わったあたりから一緒に入るようになりました。
「1人で入るのは寂しいから、一緒に入ってやるからな。でも変な事をしたら今度こそ殺すから」
これが姉の言い分で、この日を境に姉の僕への弄びが始まりました。
手始めは中学になってから僕の股間には毛が生えて来たので、姉に剃られてしまいました。
この時は、カミソリをいきなり持って来たので殺されると怯えていたのを今でも覚えています。
そんなことをされながらも僕と姉は一緒に遊んだりお風呂に入ったりと段々と仲良くなって行きました。
高校も姉の通った高校に来いと言われたので行きました。大学は本当は姉とは違う大学に行きたかったのですが、強引に行かされる羽目になってしまいました。
去年、おじさんのマンションで2人暮らしが始まる時に姉は少し露骨な話をしてきました。
「けいもこれからは彼女が出来てSEXがしたくなったら、この家のどこでもしても構わないからね。法律に触れない限り干渉しないから、そのかわり姉ちゃんが嫌らしい事をしてても干渉しちゃダメだよ。」
僕が唖然としていると「姉ちゃんさあ、SEXが大好きな変態なんだ。初体験も中2でしてから、どんどん嫌らしい女になって行ったの。だから、けいを弄んだのは楽しくて仕方がなかったんだ。ごめんね
。おもちゃにして……。ねえ、また一緒にお風呂に入ろうか? あたし、けいの事が好きだったんだよ。許してね」
僕はこのマンションに来た初日に姉とSEXする予感がしました。
近親相姦なんて獣以下だと思っても、僕は姉の誘いを断れずに一緒にお風呂は入りました。
僕は姉の体をじっくり眺め、改めて姉のルックスとプロポーションの良さに気付きました。
それと、剃毛して毛の無いあそこと胸から下にはキスマークが無数に着いていました。キスマークが無いのは服から外に出る箇所だけでした。
ショックでしたが、僕は姉が体を洗っている時、後ろから胸を触ってしまいました。
姉は振り向くと、いきなり平手打ちをして、僕の首を絞めてきました。
「殺したいんだよね~。けいのこと。す・き・だ・か・ら!」
僕は姉と関係を持って、姉に好き勝手できるかもと思ったのは夢でした。僕と姉の関係は何も変わっていませんでした。
ただ、姉が変態の乱暴者であることが判っただけでした。



そんな中でも、僕には彼女らしきものが出来ました。
付き合っていると芽生えるのがエッチをしたいという男の支配欲。
小遣い節約で家に誘ってお茶するまでになったところに、姉が帰って来て3人でお茶をしました。
僕が姉と暮らしているのに少し驚いたのか別の日に「綺麗なお姉さんと暮らしていると変な気が起きないの?」と聞かれた事がありました。
「姉に変な気を起こしたら殺されちゃうよ。怖いんだからあの女は」と全面否定したら、彼女は笑っていました。
僕と彼女はそれから、男と女の関係になるのにそう時間は掛かりませんでした。
姉の留守を見計らって、エッチを楽しんでいました。姉はどこでもエッチして良いと言っていたので、彼女がエッチに慣れた頃、刺激を求めて、居間でしたり、お風呂でしたり、姉の部屋でしたり、玄関でしたりと楽しいSEXライフを満喫していました。
冬休みが終わる頃、僕はこのまま、彼女とずっと付き合って結婚してもいいなと思い始めていましたが、彼女から別れ話を切り出されました。
理由は別に好きな人が出来たというものでした。彼女は別れるの一点張りだったので、僕は説得するのを泣く泣く諦めました。

僕は姉に一部始終を相談していました。「そういう風に気が変わる女は多いからもっと良い女を見つけてあげようか?」と言ってくれました。
その夜「女の体を覚えちゃったから独り寝は寂しいよね。姉ちゃんが添い寝してあげるから」そう言って一糸まとわぬ姿の姉が僕のベッドに入って来ました。
「姉ちゃんを抱いてもいいよ。でも、中絶したことあるから。怖いんだ」妙に優しい姉が愛おしくて抱きしめはしたものの、僕には何も出来ませんでした。

数日後「抱いてもいいよ」は罪滅ぼしのためだった事が判りました。
姉はどこでSEXしているのか判らないくらい家では1人でいたのに、その日は帰ると姉の艶かしい声が姉の部屋から聞こえて来ました。食卓には『姉ちゃんの嫌らしい姿を覗いてもいいけど、邪魔しないでね。出したくなったらコップでも持参してそこに出すのよ』と買い置きがありました。
姉の部屋には鍵が掛かっていませんでしたが、覗くのは躊躇しました。
姉が他の男に抱かれている姿を見るのはショックだからです。
でも、姉の部屋の前で聞こえて来た声は様子が違いました。
喘ぎ声がする中で、姉の「もっと気持ちよくさせてあげるね」と言う優しい声が聞こえて来たのです。
艶かしい声は喘ぎながら「やめないで」と懇願していました。
その声は姉の声でなく聞き覚えのある声だったので恐る恐る姉の部屋覗いて見ると、数日前に別れた僕の彼女が全裸で四つん這いになって、全裸にペニスバンドだけを付けた姉の責めに我を忘れてよがり狂っていました。
彼女は僕に気付くと悲鳴を上げましたが、姉が何もしないからと諭すと、安心したようでした。
姉が彼女にペニスバンドが入っていたところを僕に見せるように命令すると、嫌々ながら僕に足を開いて見せました。
そこは姉と同様に毛が一本も無いパイパンになっていました。
「本物のレズを見せてあげるから出すところを見せなさい」と姉に命令されるまま、姉達の痴態で僕はいってしまいました。
僕の精液は姉と元僕の彼女の口で弄ばれ飲まれていきました。



姉が自分の性癖は基本レズであることを知らされ「この白いのが危険なんだよね。仲間に入れてあげるからこの薬を毎日飲むように」そう言われて姉から渡された薬を飲むようになりました。
姉から渡された薬は女性ホルモンでした。飲むと気持ち悪くなり辛いのですが、乳房が女性化してきて、それと同時に精液が少なくなったのかマスターベーションをしても白濁した精液から水のような精液になってきました。
僕の変化を見て姉は嬉しそうでした。姉の嬉しそうな顔が見たかったから薬は止められませんでした。
姉は僕の元カノと家でエッチする回数が増え、その度僕に見せつけます。
そうしているある日、僕の小さくなってしまったチンチンを見て、元カノに「精液出ないんだって、もう男じゃないよね」と笑って話していました。
元カノは「そんな邪魔なものは切っちゃえばいいのに」と残酷なことを言いました。
姉はカチンと来たのか、僕の側に来ると「使い道が無くなったら取って女になりなよ」と命令しました。
そしてまだ、使い道はあるんだけどねと元カノに言うと、僕に姉はキスして来ました。
チンチンを姉が口に含むと雄々しく隆起したペニスを姉は元カノに見せつけるように自分の膣の中に入れてしまいました。
姉に犯されて近親相姦してしまいました。
その日、元カノは嫌悪感から帰ってしまった後、一線を越えてしまった僕と姉は狂った獣のようにお互いの体を求め合いました。
体の相性がいいのか、何度もいったのに止めたいと言う気持ちになりませんでした。
その後、姉から姉の初体験の相手を知らされました。
父でした。姉も男は父だけと決めていたのに嫌らしい女と蔑んでいました。
色々と話をしながら裸のまま寝てしまいました。

その数日後、姉の恋人と言う人(女性です)とその人の友達が5人遊びに来ました。
もちろん、全員レズの経験者です。
姉の恋人という人は、僕も見覚えのある中学の先生でした。
友達の方は、どこかの奥さんだったり、女子高生だったり、OLさんだったりと、いったい何処で知り合ってレズになったのか不思議でした。
その日は、元カノのお披露目会という名目の乱交パーティでした。
僕は全裸でバニーガール役でおもてなしとお手伝い兼、おもちゃでした。

たぶん、これからもずっと、彼女が出来たら姉に寝取られると思います。
姉が紹介してくれた彼女もレズにする算段を聞かされました。
僕も次の彼女を捜すようにしていますが、姉の好みにあわせた彼女選びをしているのに気付きました。
姉の喜ぶ顔を見たいから、ひょっとしたら僕の彼女にしたいのは姉なのかも知れません。
姉と2人で他の女の人を弄びながら、いつか姉を妊娠させて産ませた子供と姉とだけで暮らしたいです


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