寝ている妹の部屋に忍び込んで顔射したエッチ体験談

ウチの妹、高1で結構可愛いんだが、胸が無い。
ちょっと狂暴。
んで、代わりに尻の肉付きが非常に良い。
で、俺が尻フェチだったりする。
はい。天国です。

暇があればムニムニっと揉んでいきます。
時々殴られるが、やめられないんだな、これが。



昨日は妹は黒のスパッツを履いていたが、かなり感触が良かった。
ゲームのガンバレットをやらせて、集中してる時に揉みまくった。
妹は左手で俺を殴ろうとするが、ゲームから目が離せないので全然当たらない。
ジーンズの時とかとは比べ物にならないほど柔らかい感触。
最高だった。

次に良かったのは、パジャマ。
ふざけて「おりゃっ」とか言いながら妹をうつ伏せに押し倒し、パジャマごしに尻を両手で鷲掴みして感触を楽しんだ。
薄布越しの尻はマジで柔らかかった。
妹は「やめろーーっ(笑)!!」ってふざけてるんだけど、俺はハァハァ言ってました(爆)

昨年、妹がうつ伏せで寝ている時に、部屋に忍び込んでパジャマのズボンをずらした。
そして、パンティをずらして、その柔らかいお尻を生で両手で揉みまくりました。
しばらくして我慢ができなくなって、とうとうチンポを取り出してしまった。
妹の尻を両手で掴んで押し開き、そのワレメにチンポを挟み、しっかりと尻肉で包んだ。
んで、尻をしっかりと掴んで腰を小刻みに激しく振りました。
妹が気づくんじゃないかってくらい激しく。

最初はシュッシュッって音だったのが、途中で俺の我慢汁で尻がベトベトになって、にちゅッ、ぬちゅッ!って音になった。
一層快感が増して、俺はさらに20往復くらいしてイキそうになった。
このとき、俺は理性というものが残ってなかったから、妹を仰向けにさせて顔にチンポを向けた。

いつも俺に笑顔を向ける妹の顔にチンポを向けている。
そして妹の顔に精液をぶちまけようとしている。

この事実が俺を一瞬にして高ぶらせ、精を放った。

薄暗かったからよく見えなかったが、俺がビクッとなるたびに妹の顔がより白くなった。
その光景を見て、さらに興奮して、手で擦る。
そして、また、顔に射精する。

それを3、4度ほど繰り返し、ようやく冷静になった俺は急いで妹の顔を拭い、パンティとパジャマを履かせると、そそくさと部屋に戻った。


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